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グリーンネイルになる理由とは?

グリーンネイルとはどんなもの?

グリーンネイルは自爪とジェルの間に水分がある場合に、緑膿菌が入り込み繁殖し感染することで、爪が緑色に変色してしまう症状です。

緑膿菌はキッチンや浴室などにいる菌なので、水仕事したり手を洗ったりしたときに感染してしまう可能性があります。

ジェルがリフトしているのにそのままにしておいたりすると、感染しやすい傾向にあります。

グリーンネイルになりにくいジェルネイルの特徴

爪表面の水分を吸収してくれるもの

ジェルを塗るときに、爪表面に水分があるとリフトを起こしやすかったり、グリーンネイルの原因となります。ですから、ジェルが水分を吸収し、ジェル層の外で蒸発させてくれるものを選びましょう。

自爪とジェルの間に水がたまりにくいもの

ジェルは水をしっかりと弾くものが良いように思われますが、実は、水分を通過させる方が良いです。そうすると、自爪と一体化するので、水分がたまることなく、ジェルを通過して蒸発するので、グリーンネイルなりにくいです。

グリーンネイルになりたくない方におすすめのジェルネイルはこれ!

グリーンネイルになりにくいのはシャイニージェル

水分を吸収するジェル
⇒ 自爪の表面の水分を吸収してくれるので、水分がたまることがなく、グリーンネイルになりにくい!
水分を蒸発させるジェル
⇒ ジェルが爪と一体化し、水分を通過させるので、自爪とジェルの間に水がたまらずに蒸発します!


GRANJE(グランジェ)は水分がたまらないからグリーンネイルになりにくい!