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ジェルネイルで火傷することはあるの?

ジェルネイルで火傷することはありますか?

ジェルが皮膚に津着した状態でライトを当てると、火傷する可能性があります。これはジェルが固まるときに硬化熱を発生させるからです。爪が薄い方の場合は、きちんと爪の上だけに塗っていても熱く感じることがあります。ジェルは皮膚には絶対につけないこと、自分の爪の状態に合わせた適量を塗ることが大切です。

ジェルネイルで火傷しないために・・・

塗りやすいジェルを選びましょう

初心者の方は特にジェルが上手く塗れずに、皮膚についてしまうことがあります。気がついてきれいに拭き取ればまだ良いですが、気付かずにそのままライトを当てて、火傷してしまうという方も少なくありません。また、慣れた方でも、自分の爪の状態に合わせて、適量をきれいに塗るのはかなり難しいです。ですから次のようなジェルを選ぶのがおすすめです。

テクスチャーが滑らかで塗りやすいもの
レベリングがなめらかで、薄塗りと厚塗りが思いのままにできるもの
硬化した後も縮みにくいもの


ジェルの塗りやすさは意外と軽視されやすいですが、仕上りだけでなく安全性にも深く関わる重要なファクターとなります。火傷したり、自爪を傷つけたくない方、きれいな仕上りを目指したい方は、できるだけ塗りやすいジェルを選ぶことを強くおすすめします。


上記の条件を満たし、今まで一番塗りやすかったジェルはこれ!